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“ご入居者様を最期まで 見届けたい 看取りたい” という想いと共に

国民の多くの皆様が、終末期においては自宅で療養したい
自宅で最期を迎えたいと思われているのではないでしょうか。

その「自宅 = おうち」とは、"モノ"としての家ではなく
「自由」と「コミュニティ」の中で暮らす"コト"であると
私たちは捉えています。

ホスピス住宅は、がんや難病など専門的な緩和ケアを必要とする方が
集まって住む「おうち」です。
多職種と連携しながら、終末期を自分の意思で
自由に暮らすことの出来るようサポートしています。

わたしたちの取り組み

ファミリー・ホスピスでは今まで280名以上の方々をお看取りしてきました
看護師(認定看護師 8名・専門看護師 5)、介護士、ケアマネなどの
多職種と連携し24時間・365日体制でサービスを提供し
ご入居者様、ご家族様を見守っています

学会の参加出展実績
ELNEC-J(エルネック) 総参加人数

以前は忙しい病院勤務だったので、もっとゆっくり看護をしたいと思い、ファミリー・ホスピスに転職しました。
入社を決めたきっかけは、面接時に働いているスタッフの方々もすれ違う際によく挨拶してくれ、雰囲気がよく、働きやすい環境だと思ったからです。
入社後センター長となり、スタッフ各自が“やりがい”を持って仕事ができることを目標にしているので、チームワークを大切に、お互いが助け合える環境を作っています。

ファミリー・ホスピスに入社し、普段よりご入居者様から多くのことを学ばせてもらっています。
私自身、看護師はご入居者様の人生の分岐点に関わることが多い仕事だと感じており、これからもご入居者様一人ひとりとの関わりを大切にし、その経験を自分の「財産」にしていこうと思っています。
ファミリー・ホスピスは教育制度が充実していることが自慢なので、今後『認定看護師』になって看護をもっと知り、自分ができることを広げていきたいと思っています。

私は「患者と共に歩む看護」を理念のもと、業務に取り組んでいます。ファミリー・ホスピスに入社したきっかけは、結婚・出産・育児を経験し、ワークライフバランスを取りながら、働ける職場を探したのがきっかけです。
子供が小さいうちは、なにかと大変ですが、ファミリー・ホスピスは子育て中の支援が整っており、“子育て”と“仕事”を両立することができます。
個人のキャリアアップ支援体制も整っており、自分らしくやりがいを感じて働ける職場です。

ファミリー・ホスピスでは
一緒に働いてくれる仲間を
募集しています